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プロミスの口コミと審査の流れをチェック!即日融資を受けるには?

 

プロミスの口コミをチェック!

思っていたより早く借りられるんだと感じたことを覚えています

借り入れ当時の年齢は25歳で会社員(非上場正社員)をしていて年収は400万円でした。過去の借入額はプロミスで50万円で現在の借入額は0円です。

その当時、急な事情で引っ越ししなければならなくなり、30万円ほどお金の用意が必要になりました。その時はカードローンの存在もほとんど知らなかったので、とりあえず頼めそうな友人を片っ端からあたり頭を下げましたが、額が額だけにお金は用意できませんでした。

途方に暮れてネットで検索をかけていた時に出てきたのが、日雇いバイトでお金を稼ぎに行く方法やお金になりそうなものを売る方法、せどりで稼ぐ方法、カードローンでお金を借りる方法でした。

働いていた会社は副業禁止だったので日雇いバイトは出来ないし、お金になりそうなものは持っていないし、せどりは出来る気がしなかったので、少し怖かったのですがカードローンの情報をもう少し調べることにしました。

調べてみるとそこまで怖くなさそうだったので、カードローンで借りようと決意しましたが、結局どうしても勇気が出ずに一度信頼できる友人に相談してみました。本当は家族に相談するのが一番だと思ったのですが、家族にはお金が必要なことすら相談できなかったです。

友人に相談した結果、返せる計画がしっかりできるなら借りても何も怖いことは無いと言われました。友人の後押しもあり、ネットで数ある消費者金融の中から1社を選び借入を行う決意をしました。

プロミスにした理由

プロミスを選んだ理由は、当時銀行系カードローンの存在を知らずに消費者金融系の中から自分がCMなどで目にしたことがあるサービスを選んだからです。あとは30日間無料利息サービスも決め手となりました。プロミスに決めた後は、実際に借り入れできるかシミュレーションをしてみました。簡易的なシミュレーションですが、借り入れ可能という結果が出たので早速申し込みを進めていきました。

申し込み自体は流れに沿って入力するだけなので簡単だったのですが、会社の情報を入力して後日在籍確認があるということで会社にばれるのではないかとても心配になりました。しかし実際に電話が掛かってきた際に私が出勤していましたが、プロミスと名乗ることなく掛けてきてくれたのでばれることはありませんでした。

無事に申し込みから審査が終わり、プロミスの無人契約機が設置されている所に契約に向かいました。緊張しながら契約機の中に入りましたが、外からは見えない入れないようになっていたので、少しホッとしました。ナビ通りに契約の手続きを進めていくと、途中で丁寧な女性の方との会話も交えながら1時間程度で終了しました。

終了すると機械からプロミスのカードが出てきて、後は契約機の外にあるATMですぐにでも借入できました。申し込みから審査、借入まで思っていたより早く借りられるんだと感じたことを覚えています。

プロミスを実際に利用してみて

正社員である程度の年収があれば、審査も通り借りれることを実感しました。初めのイメージがあまり良くなかったので、事前に調査したり友人に相談する時間があったため借入を決意するまでの時間は長かったですが、申し込みをしてから借入できるまでの時間はとても短かくてびっくりしました。プロミスの方の対応も非常に丁寧だったし、実際には誰にも会わずに借入することができた為、以前に持っていたカードローンに対する怖いイメージは完全になくなりました。

また、30日間無利息キャンペーンのおかげが大きかったのかそこまで利息を払ったイメージは無いです。30万円を借入しましたが、当時決めていた自分の中の返済シミュレーション通りに返せたので、1年間と掛からずに返済することができホッとしました。返す場所も自分のキャッシュカード同様にコンビニのATMで簡単に返済できるのも手間がなく良かったです。少し気をつけなければいけないのは、返済日をうっかり忘れてしまう事です。最悪うっかり過ぎた場合でも気づいた時点ですぐに電話すれば大丈夫でした。

銀行系にしても、消費者金融にしても返済能力以上の金額を借入しない限り怖いものではなく、後ろめたいものでもないことを感じました。冠婚葬祭などの急な出費やいざという時の為にも1枚は常に持つようにしています。

ああ今月はもう返さなくていいんだなという段階になったとき、ちょっとした喪失感を覚えたのも確かです

自営業で独立5年目で年収360万の時、最初は30万借り入れ、その後借り入れは増減を経て現在、完済しています。独立して2年目に始めて消費者金融のお世話になりました。自営業は収入が不安定であるため、どうしても手元のキャッシュが不足してしまうことがあります。そんなとき、すぐ貸してくれた消費者金融は本当にありがたかった。

手持ち資金が底を突いて、いろいろと金策に走ったもののうまく行かず、最後は身内か消費者金融かというニ拓を迫られた時、ある考えのもとに消費者金融を選びました。

その時思ったのは、独立というのは小なりといえども謀反であり、会社からサラリーをもらう安定した生活を自ら捨てて、あえて選んだ茨の道に他ならないので、そうした以上厳しい方の選択を続けるべきだということです。

借りた後には返済が来ます。身内ならまず金利は乗りません。頭を下げれば期限も大幅に緩くしてもらえます。しかし、それでは独立をした意味がないのではないかと考え、また、身内に甘えるほど自分を弱くしてしまい、社会の荒波をかぶらざるをえない独立を、続行することが出来なくなるのではないかとも考えました。

消費者金融の決して安くない金利は返すことに切迫感を生みます。それが仕事に緊張感を生めば、苦境が飛躍につながることもあるかもしれないと思い、あえて金利の乗った借り入れを受けるに到りました。

独立2年目に急場をしのぐために借り入れたのはアイフルからでした。その後、完済しています。それから3年後の独立5年目、再び切迫した事態が訪れ、真っ先に思いついたのはまた、アイフルから借り入れようかということでした。

ただ、前回は本当に何も分からずにたまたま手元にあったチラシを見てアイフルに連絡をして、契約をしましたが、今回は前回の学習効果もありましたから、出来るだけ比較検討をして、多少なりとも金利の安い会社を選ぼうと思いました。

また、アイフルが近くから有人店舗をなくしていたのに対し、プロミスは店を構えていましたので、何かの相談が出来た時、有人店舗があれば何かと便利ですから、そうしたことも加味してプロミスに切り替えてみることにしたわけです。

まず、連絡を入れてみると、すぐ利用が可能であるといわれました。その時点で他社借り入れはありませんでしたから、アイフルを過去に利用したことも何も問題はないようでした。

それで気になった金利についてですが、アイフルが最後に設定していた金利より若干ですが低かったので、店に出向いて契約書類を作ってもらいました。同時にカードもその場で発行してもらい、店内のATMですぐ借り入れることが出来ました。

先に書いたように自営業の収入は不安定です。月によっては0のこともあれば、何か月分かが重なっていくぶん大目のこともあります。アイフルの時は最初ということもあり、まとまった入金があった時それを返済にまわして、一括返済を済ませました。

ただ、それをすると手元に金が残らなくなり、余裕資金は乏しくなります。金利は解消されていいようですが、手元に金がないと心に余裕もなくなります。一度返したんだからまた借りればいいじゃないかという考え方もあると思いますが、それだとずるずる消費者金融にはまるようで節度が保てないので、プロミスではある程度まとまった金があるときでも定額の返済に留め、その代わり毎月確実に元本を減らす方法を取りました。

するとおかしなもので、プロミスに借り入れが残っていた間は他に借入することもなく、ほぼ予定通りに完済にこぎつけることが出来ました。

完済するためにはそれだけのお金を用意しなくてはならない=それだけの仕事をしなくてはならない、この基本的な事を半ば強制的に続けることは、それほど苦痛ではなくむしろやりがいにもなっていたような気がします。

返し終えて、ああ今月はもう返さなくていいんだなという段階になったとき、ちょっとした喪失感を覚えたのも確かです。

 

プロミスの審査ってどうなってるの?

プロミスの審査に落ちてしまう理由は以下のようになります。

① 過去に金融事故を起こしてしまっている

② スコアリングが足りていない

③ 年収の3分の1を越える借入をしようとしている

④ 同時に複数の金融機関に申し込みをしてしまった

プロミスに申し込みと最初に信用情報機関に情報照会が行われます。

そこで過去に金融事故を起こしていなければスコアリングによる審査が行われます。

スコアリングには2種類あり、属性スコアリングと信用情報スコアリングがあり、各項目は以下の通りです。

属性スコアリング

・年収

・勤務先

・雇用形態

・健康保険証の種別

・勤続年数

・住居の形態および居住年数

・家族構成

信用情報スコアリング

・取引の期間

・取引の実績

・現在の借入残高

・他社からの借入件数

 

引用元:借入審査の仕組みとおすすめのカードローンについてプロが語る!

プロミスは消費者金融となり、貸金業者にあたるため、総量規制により年収の3分の1を超える借入はできません。

総量規制というのは、貸金業法に定められている決まりのことで、貸金業者が貸付をする場合には希望者の年収の3分の1を超える額を貸付してはいけないことになっています。これに違反すると

厳しい行政処分が下されるため貸金業者全般この総量規制を超える貸付を行うことはありません。

*貸金業者とは消費者金融・クレジット会社・信販会社を指す言葉で、プロミスは消費者金融に含まれます。

参考外部リンク:http://www.0570-051-051.jp/contents/user/1-1.html

また、同時に他のカードローンを申し込んでしまうとやはりこの総量規制に抵触することになるため審査には通過しないことになるので気をつけましょう!

仮に年収200万円の人に2つの会社が50万円を貸してしまった場合、この総量規制に抵触してしまいますからね。

総量規制にも「除外」と「例外」は存在している。

そうなると住宅ローンや自動車ローンはどうなるんだよ?という疑問をお持ちになる方もいらっしゃると思います。

これらは明らかに年収の3分の1どころか年収さえも超えていますよね。

この点、貸金業法は総量規制において「除外」と「例外」の項目を定めました。

除外というのはそもそも総量規制に含まれない項目で、以下のような項目が存在しています。

 

不動産購入または不動産に改良のための貸付け(そのためのつなぎ融資を含む)
自動車購入時の自動車担保貸付け
高額療養費の貸付け
有価証券担保貸付け
不動産担保貸付け
売却予定不動産の売却代金により返済できる貸付け
手形(融通手形を除く)の割引
金融商品取引業者が行う500万円超の貸付け
貸金業者を債権者とする金銭貸借契約の媒介
(施行規則第10条の21第1項各号)

 

住宅ローンや自動車ローンはこの範疇に含まれる訳ですね。

例外というのは、総量規制の範疇には入るけれども文字通り例外的に貸付を認める項目となっており、以下のような項目が存在しています。

 

顧客に一方的有利となる借換え
緊急の医療費の貸付け
社会通念上緊急に必要と認められる費用を支払うための資金の貸付け
配偶者と併せた年収の3分の1以下の貸付け
個人事業者に対する貸付け
預金取扱金融機関からの貸付けを受けるまでの「つなぎ資金」に係る貸付け
(施行規則第10条の23第1項各号)

借り換えローンやおまとめローンなどはこの項目に属しますね。

引用元:http://www.0570-051-051.jp/contents/user/1-1.html

 

プロミスの在籍確認を丁寧に解説!

カードローンやキャッシングをする際に必ず行われるのが「在籍確認」です。

在籍確認というのは、カードローンやキャッシングのみならずクレジットカードの申込や家を借りる際などにも行われる業務のことで、本当に申し込み人がその会社に在籍しているのかどうかを確認します。

「え?じゃあキャッシングやカードローンの利用がバレルの?」と心配される方もおられるかも知れませんが、在籍確認で借入がバレる可能性は著しく低いと言えます。

プロミスの在籍確認方法

基本的に、プロミスをはじめとした貸金業者は借入を第三者に知られてはならないという義務を負っています。

参照:貸金業法条文

ですので、在籍確認を行う際には速やかに、それでいて借入について知られることのないようにプロミス側は細心の注意をもって行います。

プロミスが在籍確認を行う際には、担当者の名前で電話をかけ、借入者が在籍しているかどうかを確認します。

その際、プロミスだとわかる電話番号で連絡することはなく、非通知設定での電話連絡か連絡用の携帯電話にて在籍確認の電話を行いますので「プロミス」からの電話連絡であることが知られることはありません。

借入者が在籍していれば電話に出て在籍確認は終了です。

借入者がその場にいない場合は「何時ごろにお戻りになられるでしょうか?」などの応対をすることで在籍確認をすることになります。

大体の場合はこの時点で在籍確認が終了し、借入審査は完了することになります。

在籍確認はどの段階で行われる?

プロミスの申込は

1:借入希望者による借入申し込み

2:プロミスによる借入申し込み者への電話連絡

3:在籍確認

の順で行われ、在籍確認が行われるのは「申し込み確認の電話後」になります。

在籍確認が行われたら審査は終了となり、借入の可否が判断されます。

プロミス在籍確認における注意点

まず、最も重要なことですが、虚偽の情報を入力しないということが重要になります。

当たり前と言えば当たり前なのですが、カードローンやキャッシングの利用時に虚偽の情報で申し込みをする者がいるのは事実なのです。

このような虚偽の情報を入力することは法律的には「詐欺」にあたる行為と言え、詐欺罪に問われる可能性があるほど悪質な行為なのです。

借入が出来ないのはもちろん刑事罰を受けてしまう可能性もあるまさに百害あって一利なしな行為なので絶対に行わないようにしましょう。

また、そのことと関連していわゆる「アリバイ会社」での申し込みも避けた方が無難だと言えます。

プロミスをはじめとした大手消費者金融の与信能力は世界的にみてもトップクラスの水準にあり、そういった会社のリストを持っていると言われていますので、きちんと自分が在籍している会社を記載しましょう。

どうして在籍確認が必要なの?

先述いたしました通り在籍確認を行う際には借入をする旨を第三者に知られてはならない決まりがあるため貸し付けをするプロミス側にはリスクがある行為と言えます。

また、在籍確認を行うスタッフの人件費やそれ用の携帯電話など経費が掛かっているのも事実です。

そこまでして在籍確認を行う理由としては、ある意味日本独自の与信判断基準が含まれていると言えます。

海外、特にアメリカなどではローンや不動産の賃貸などの際には「クレジットヒストリー」を与信判断に利用します。

これは、アメリカをはじめ欧米においては転職が頻繁に行われ、またリストラなども日常であるためどの会社に勤めているかという点や英語を利用できることにより国外への移住も容易なため在籍確認を行っても会社名などが与信能力を担保しないことに起因します。

逆に日本においては海外への移住や転職に関する敷居が高くどの職場に在籍しているかが与信能力を判断する上で最も重要なファクターだと言えるからです。

在籍確認のないカードローンは存在している?

在籍確認のないまともなカードローンサービスは存在していません。

ですが、会社への電話連絡以外の方法で在籍確認を行うサービスは存在しています。

かつてはプロミスでも電話連絡以外の方法での在籍確認を行っていたこともあるのですが、現在では電話連絡による在籍確認を徹底していますので、職場への電話連絡のないサービスを利用したいかたはモビットの利用を行うのが良いでしょう。

プロミスで即日融資を受けるには?

即日融資と言えばプロミス!というイメージさえあると思いますが、プロミスの融資までの速度は業界内でも随一です。

プロミスで即日融資を受けたい場合、基本的には平日14:00までに契約を完了させる必要があります。

それ以外の時間帯に即日融資を受ける場合は以下の条件を満たす必要があります。

① 公式ホームページより必要事項を記入して申し込みをする② 審査通過の連絡を受けた後自動契約機でカードを発行する

自動契約機はプロミスでは全日22時まで、三井住友銀行ローン契約機は21時までとなっているので注意しましょう。

カード発行を受けたら各種ATMでお金を借りることができるようになります。

プロミスのATMは24時までとなっているので気を付けたいところですね。

平日だけでなく祝日や土日にも審査は実施され、借入も可能となっており、さらにプロミスだけでなく三井住友銀行のローン契約機も利用可能なため、利便性No.1カードローンだと言えるでしょう。

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